法輪は、仏教の象徴であり、仏教者を中心とする活動であることを表しています。
蛇はインドで仏教を守護する生き物と考えられているとともに、 医療の象徴でもあります。
ACLSでは、“いのち”の臨床に向き合う仏教者が、苦しみのなかにある方々と 共に在ろうとする活動を通して、活動者もまた自身の“いのち”見つめ、 成長していく姿勢を大切にしています。
脱皮する蛇を、そうした成長のシンボルとして、 「Buddhist」の「B」を象ってロゴマークとしました。






 
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